接〇せざるを得なくなったらすべきこと(その4)と遮光器土偶・番外編「太陽系第13番惑星ケツァルコアトル」天空世界編(93)

接〇せざるを得なくなったらすべきこと(その4)と遮光器土偶・番外編「太陽系第13番惑星ケツァルコアトル」天空世界編(93)

いつもありがとうございます。
日野です。

熱海の土砂崩れは本当に凄まじい状況で、土石流が雪崩の如く家をなぎ倒していく映像は、信じられない光景でした・・・。

救助や復旧に携わっている方たちには本当に頭が下がります。

一人でも多くの命が助かることを心から願います。

大きな分岐点

ワク〇〇については、これから、さらに同調圧力とメディアを使った煽り、さらに、さまざまな施策、たとえば、ワク〇〇パスポートもそうですが、そういった接〇証明が組み込まれていくでしょう。

そうなると、飛行機や電車へ乗るのにも、パスポートで接〇していない人は、乗れないということにもなるでしょうし、さまざまな公共施設や、宿泊先、店などもそういった接〇の証明書が、必要になってくる可能性もあります。

これは憶測ではなく、最終的にはじわじわと包囲網がしかれて、そうなっていくものと思われます。

これが、有名な聖書の一節にも結びついてくるものと思われます。

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また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。

この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。

ここに、知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は六百六十六である。
(ヨハネの黙示録 第13章16~18節)
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ヨハネの黙示録にこの預言が記されている以上は、こういった世界が近い将来くると思われます。

こういった圧力に負けて今は打ちたくないと思っている人も、やがては打たざるを得ない状況に追い込まれていくことになります。

これが、神につくか、悪魔(サタン)につくかの大きな分岐点となります。

支配者層は、人口〇減をしているのではないかと言われ、新型コロナウイルスをばら撒いたのも、そのひとつである・・・と言われますが、世界中で行われているPCR検査という欺瞞で「偽陽性」を大量に生み出し、その人たちが亡くなるとたとえ基礎疾患で亡くなっても、コロナ死とされています。

新型コロ〇ウイ〇スは、何度もいいますが、決して強毒性ではありません。

むしろインフルエンザよりも弱毒性の可能性もあります。

そのウイ〇スを撒き餌にして人々を不安と恐怖の渦に巻き込み、新型コロナワク〇〇を接〇させるというのが、彼らの本当の目的となります・・・!!

しかし、これも本当のことを言えば・・・非常に厳しい言い方に聞こえるかもしれませんが、絶対神による振り分けが行われているとも言えるのです。

悪魔も結局は神の手のひらのうえで動いているだけです。

ボランティアが身につける衣装

飛鳥昭雄さんがおっしゃっていてなるほど・・・と思ったのですが、「令和」というのは人類最後の元号になるのですが、「令和」の「令」と「和」とは、スサノオ命の「荒魂(=令)」と、天照大神の「和魂(=和)」であるといいます。

このことは、聖書と日本も連動しますから、絶対神ヤハウェ=スサノオ命=荒魂イエス・キリスト=天照大神=和魂でもあるのです。

そして「令和」とは、神の号「令」(命令)によって「和」する時代となる・・・と読み解くように、神が最後の浄化と粛清をスサノオ命の「荒魂」となって、行う時代に入ったということになります。

今までは「和魂」(イエス・キリスト)の時代でした。

しかし、「令和」に入って、「和魂」(イエス・キリスト)から「荒魂」(絶対神ヤハウェ)の時代に突入しています。

これは「天照大神」の和魂から「スサノオ命」の荒魂が、全面に出て来たことを意味します。

ですから、中途半端な生き方はもはやできず(許されず)、神に従うのか、悪魔に従うのか・・・

ひとりひとりが問われる時代となります。

奇しくも、今年2021年は「丑年」となりますから、「丑(牛)」を象徴する牛頭天王=スサノオ命=荒魂が、表舞台に出てくる時となります。

その大事な時に、2020年と2021年、政府の圧力によって、疾病退散の大事な神事、祇園祭が中止に追い込まれます。

本来であれば、こう言う時だからこそこの神事をすべきであるのですが、それをしないということは、非常に畏れ多い事になりますし、厳しい言い方をすれば神への冒涜となります。

祇園祭を主催する八坂神社の祭神は牛頭天王であり、スサノオ命です。

ここでも「丑(牛)」、牛頭天王、スサノオ命が見えてきます。

そのスサノオ命を祀る八坂神社の祇園祭を足蹴りにした日本の将来は、非常に厳しい状態に追い込まれていく可能性があります。

しかし、特に中枢を占める在日〇〇人の政治家たちは、そんなことよりも、彼らが大和民族を制圧した記念式典として、絶対に開催させる必要があった・・・ということになります。

特にそれは元A首相の念願でもあり、本音として、残念ながら国民のためという思いはありません。

その証拠の一つに、東京五輪・パラリンピックの表彰式で、ボランティアが身につける衣装が先月公開されましたが、この服装・・・

【写真・図版】東京五輪・パラリンピックの表彰式でボランティアが身につける衣装(C)Tokyo2020
【画像1/5枚】ワンピースとパンツスタイル 表彰式の衣装、組織委発表:朝日新聞デジタル

和装よりどう見ても、チマ〇ョゴリに見えてくるのですが、それは気のせいなのでしょう・・・。

この衣装をつくったのは、ファッションディレクターの山口〇大さんですが、彼がかつて手がけたファッションアイテムの、プロジェクト名は「ジャップ」といいます。

ジャップとは、「Jap Japanese」の略で、英語で、日本人をさげすんでいう語となります。

これも偶然なのでしょう・・・。

令和から「アスカ」が浮かび上がる

いずれにしても令和という時代は、悪の暴走と同時に悪が表にあぶれ出される時代にもなってきます。

以前、令和の元号についてみたときに、触れましたが、「令和」には、「アスカ」がという言葉が含まれていることをみました。

以下の画像をお借りしますが、以下のように令和から「アスカ」が浮かび上がるのです。

https://treeoflife888.lolipop.jp/file/reiwa-asuka.jpg

こじつけでしょう・・・と思うかもしれませんが・・・「アスカ」という言葉は、地球の歴史にとっては、非常に重要な言葉となるのです。

遥か昔の超古代文明の名が「アスカ」であったのです。

八咫烏秘記には、こうあります。
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ふたりの始祖は単一大地の東の端に住みそこを「安宿(アスカ)」と定め以後は世界をアスカと称した!!

アスカは始祖のはじめが住んだ地として「寧楽」とも称した!

アスカは安らかな地、ナラも同意で「也」「成」でもありアスカナリで一対となる!!
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人類の祖、アダムとエヴァがエデンの園を追放されたあとに住んだ地を、アスカと称したといいます。

また寧楽(ナラ)=也=成とも称し、今の奈良や飛鳥(明日香)の地名にもこの響きを含む以上は、これらの地もとても重要な地であったと思われます。

「令和」という元号に「アスカ」を含む以上は、人類は最初のパンゲア大陸であった、超古代文明「アスカ」の時代と同じように、「令和」という元号の世に、人類は原点に戻ることを示唆しており、人類の最初の楽園「エデンの園」は「寧楽(ナラ)」とも称され、「寧楽」=「アスカ」でもあり、エデンの園(寧楽)には「生命の樹」があります。

驚くべきことに「令和」という元号には、この「生命の樹」の暗号も含まれていたのです・・・!!

「令和」=「令」+「和」=「令」+「禾」+「口」=「口」+「令」+「禾(=ノ+木)」=「口・令」+「ノ」+「木」=「命」「ノ」「木」=「命ノ木」=「生命の樹(いのちのき)」・・・!!

つまり・・・「令和」=「生命の樹」の時代に、人類は再び生命の樹のもとに戻ることを示唆しています。

「生命の樹」は、「永遠の生命」を象徴しますので、人類は再び「蘇り(復活し)」、「永遠の生命」をもつ身体に、イエス・キリスト(絶対神ヤハウェ)によって、成されることを示唆し、それは福千年の時代が、「令和」の時代の後に必ず来ることを意味しています。

ですから・・・とんでもない時代を僕たちは実は生きている・・・ということになるのです。

それと同時に、残りの時間も実はもうそんなにない・・・ということになります。

天皇陛下のご年齢を考えれば、せいぜい数十年というスパンで、大詰めの時を迎える可能性があります・・・!!

時代は否が応でもその時へ向けて突き進むことになります。

そこには?一分一厘の狂いもありません。

接〇せざるを得なくなったらすべきこと(その4)

ということで、ワク〇〇対策から話は大幅に逸れたような気がしますが(汗)

今回、ひとつのワク〇〇対策について、参考にしている方も多いかもしれませんが、以下のサイトから引用してみます。

これはワク〇〇を打った人にも身体の浄化の一環として、していただくといいと思います。

ナカムラクリニックの中村院長のサイトになります。
https://note.com/nakamuraclinic/n/n458b176b945c
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結局コロ〇ワク〇〇で〇ぬ根本的な理由は、サイトカインストームによる血栓が原因なわけでしょ。

だったら、サイトカインストームを極力起こさないような食事、生活習慣を心がければいい。

実験動物は日も差さない狭いケージのなかで、お決まりの固形飼料を与えられている。

そういうストレスフルな環境下で飼われて2、3年の命、ということなんだから、環境をもっと改善すれば、寿命はもっと延長するのではないか?

何なら食事改善によってサイトカインストームの発症を防げるのではないか?

もちろん、実際のところは分からない。すべて推測である。「そうだったらいいな」という希望を込めた推測に過ぎない。

・板藍根(ばんらんこん)

実はこれは、去年の院長ブログで「コ〇ナを防ぐ生薬」として紹介したことがある。

しかし、つい二日ほど前、当院で勤務する事務員(漢方に詳しい)の口から、この生薬の名前を聞いた。

「私の友人の漢方医がコロ〇ワク〇〇を打ちました。彼の漢方クリニックで働くスタッフも全員打ちました。彼、事前に発熱などの副反応が出る可能性を認識していたものですから、ワク〇〇接〇の前後4日間、板藍根エキスを服用したんですね。
すると、副反応がほとんどなかった、っていうんです。スタッフには、板藍根エキスを服用した人と服用しなかった人がいたのですが、やはり、服用した人は接種後ほぼ無症状でした。しかし服用しなかった人では2回目接種後に発熱(38度台)、のどの痛みなどが出ました。
さらに、さすが漢方の先生ですね、ワク〇〇接種後の発熱症状に対しても漢方的な対処法があって、副反応の出たスタッフに帰調血飲を処方しました。すると、2,3日できっちり解熱しました。
なぜ板藍根が効いたのか、知りたいですか?
そのためには、漢方の理解が必要です。発熱、漢方的には「温病」と言いますが、どこに熱があるのか、その部位によって、衛、気、営、血の4パターンがあります。ざっと、衛は浅く、気は深く、営はさらに深く、血は最も深い。西洋医学でいうウイルスは、気分証や営分証にすぐに影響します。これに対応するには、涼血解毒の働きをする板藍根がいい、と考えたわけです。分かりましたか?」

いや、まったく分からへん(笑)

分からないけど、とりあえず「効いた」という事実だけでいい。

n数も小さいし、統計的にどうのこうのと言えるエビデンスではないけれど、何もヒントのない状況なのだから、empiric(経験的)な話だけでもありがたい。
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またご紹介してみたいと思いますが、板藍根はお茶や顆粒状のものなどいくつか種類があります。

常備しておいていただくといいと思いますし、風邪の引きかけや、体の異変を感じたときに摂取していただくといいです。

我が家でも、これは常備しています。

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板藍根シリーズ
https://treeoflife.shop-pro.jp/?mode=srh&cid=&keyword=%C8%C4%CD%F5%BA%AC
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遮光器土偶・番外編「太陽系第13番惑星ケツァルコアトル」天空世界編(93)

ここからは遮光器土偶・番外編となり、マニアックな話になりますので・・・(汗)興味がない方はスルーしていただければと思います。

前回は、破壊された惑星太陽系第11番「フェイトン」についてみました。

現在、冥王星が準惑星となるので、正式には8個の惑星と、3個の未知の惑星となるのでしょうが、冥王星も含めると、現在太陽系には、9つの惑星と、NOX、ヤハウェ、フェイトンの未知の惑星含めて、12個の惑星があることになります。

さらに・・・以前も触れましたが、太陽系第13番目の惑星も終末の時に現れる・・・ということを裏NASAはすでに予測していて、そのために木星の監視を続けています。

しかも、この惑星にコードネーム「ケツァルコアトル」という名を与えています。

終末の地球の最後の動乱期のなかで、時が満ちたときに・・・木星から巨大彗星が飛び出します(生まれます)。

これがケツァルコアトルで、ノストラダムスの預言によれば、約7日間で地球に超接近するとあります。

聖書にも、以下のような預言があります。

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「第五の天使がラッパを吹いた。すると、一つの星が天から地上へ落ちてくるのが見えた」
(ヨハネの黙示録 第9章1節)
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これは熾天使ルシフェルが地に落とされたことを象徴するとともに、1999年8月に太陽系において、地球を中心とした「グランドクロス(十字架)」を形成したように、地球が十字架に架かり、最後の断末魔の状態(すなわち終末の世)を僕たちは今、まさに生きていることを示唆します。

すでに地球は十字架にかけられたのです。

そして、近い将来、木星から飛び出し一直線に地球めがけてやってくる彗星ケツァルコアトルは、1999年、グランドクロスに架かった地球(十字架にかけられたイエス・キリスト)に、最後の止めを刺す「ロンギヌスの槍」を象徴しています。

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そこで兵卒らがきて、イエスと一緒に十字架につけられた初めの者と、もうひとりの者との足を折った。

しかし、彼らがイエスのところにきた時、イエスはもう死んでおられたのを見て、その足を折ることはしなかった。

しかし、ひとりの兵卒がやりでそのわきを突きさすと、すぐ血と水とが流れ出た。

それを見た者があかしをした。そして、そのあかしは真実である。

その人は、自分が真実を語っていることを知っている。それは、あなたがたも信ずるようになるためである。

これらのことが起ったのは、「その骨はくだかれないであろう」との聖書の言葉が、成就するためである。

また聖書のほかのところに、「彼らは自分が刺し通した者を見るであろう」とある。
(ヨハネによる福音書 第19章32~37節)
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イエス・キリストの最後と地球の最後(終末の世)が、シンクロニシティにより重なってきます。

これもまた偶然ではありません。

天体の動きも、神が支配、統治しています。

先にも言ったように、この惑星ケツァルコアトルの超接近によって、地球はイエス・キリストが刺し貫かれたロンギヌスの槍のように、最後の止めを刺されることになります。

地球は潮汐作用をうけて、ケツァルコアトルの磁場や太陽の磁場が一致し、未だかつてない大きな地震や、火山の噴火が頻発し大混乱に陥ると思われます。

さらに、ヨハネの黙示録に記されている底なしの淵が口を開くのです。

「地底世界編」でも見たように、「底なしの淵」からイナゴが多数現れて、地上の人々に害を与えるといいます。

死者の霊が蘇り、魔物(悪霊・堕天使)たちが地下から吹き出てきて、さらに、失われたイスラエル10支族の末裔が、地球内天体アルザルからの帰還もこの時行われるものと思われます。

地球は一見、さまざまな混乱が重なり絶望的な状況に陥りますが、同時にそれは「光」のしるしでもあるのです。

イエス・キリストが十字架でロンギヌスの槍を刺し貫かれ、死して3日後に蘇ったように・・・

この最後の地球の状態は、イエス・キリストが再臨するときでもあるのです・・・!!

冥王星が準惑星になったためこれを除くと12番目となりますが、従来の名称を踏襲すれば、次に生み出される惑星ケツァルコアトルは、太陽系第13番惑星目の惑星となります。

13という数字は忌み嫌われる数字ですが、1+3=4となり、4は「死」を意味すると同時に「蘇り(よみがえり)」の「四(よ(ん))」を象徴します。

さらにイエス・キリストには12使徒という12人の直系の弟子がいましたが、彼らの12人にイエス・キリストを加えて、13番目の人ということになりますので、太陽系第13番目の惑星ケツァルコアトルは、13の数字を示唆するイエス・キリストの象徴にもなるのです。

ケツァルコアトルの正体

しかも、ケツァルコアトルというコードネームも結論からいえば、イエス・キリストの象徴となります。

ケツァルコアトルとは、主にアメリカ先住民の元に訪れた白い神の事を指します。

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ケツァルコアトルは、アステカ神話の文化神・農耕神である。また、風の神とも考えられた。ケツアルカトル、ケツァールコウアトルとも呼ばれる。マヤ文明ではククルカンという名で崇拝されていた。
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ケツァルコアトルとは、古代ナワトル語で「羽毛ある蛇」(ケツァルが鳥の名前、コアトルが蛇の意)を意味し、古くは水や農耕に関わる蛇神でしたが、後に文明一般を人類に授けた文化神と考られるようになり、ギリシア神話におけるプロメテウスのように、人類に火をもたらした神ともされます。

このケツァルコアトルは、再び彼らのもとへ戻ってくると言い残して去っていったといいます。

このケツァルコアトルの正体は、白い神であることから、白を象徴する神でもあるイエス・キリストであることを以前みました。

ケツァルコアトル=白い神=イエス・キリスト・・・!!

つまり太陽系において最後に誕生する第13番目の惑星ケツァルコアトルは、福千年へと導くイエス・キリストの再臨を、ずばり象徴していることになります。

絶望と希望は同時にやってくることになります。

長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございます。

日野

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