ご要望にお答えして…干支の根付け若干数「再入荷」と遮光器土偶・番外編「デルタ型UFO本物映像」

ご要望にお答えして…干支の根付け若干数「再入荷」と遮光器土偶・番外編「デルタ型UFO本物映像」

いつもありがとうございます。
日野です。

まずはお詫びというのか、「干支の根付け」が無くなったということをお伝えしましたが、残念です!手にしたかったです!というお声をいくつもいただきました。

根付けを購入したお店がすでに完売であったので、無理だと思っていたのですが・・・、今回、若干数ですが、30個くらい確保ができましたので、購入特典として、欲しいという場合は、ご注文いただいた際に備考欄に、干支の根付け希望と書いていただくか、メールにてその旨お伝えください。対応させていただきます。

8888円で、1個17776円でもう1個お一人様2個までとなります。

ただ数が本当にわずかで、今回で本当に最後になるので、先着順となりますことをご了承ください。

何も書いていないかメールがない場合は、今現在の特典でさせていただきます。

背中の凝りや違和感が楽になった感じ

最近、毎日のようにご紹介しておりますが、大人気のイフミックバランスガードについての体験談を、またまたいただきました。

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日野様

いつもお世話になっております。メルマガずっと楽しみに拝見させて頂いております。

最近アヌンナキなど宇宙人のお話、私も最近興味があった所で、日野様が書いて下さるようになって、とても勉強になります!ありがとうございます。これからも楽しみにしています!

バランスガードを購入させて頂き、父と私とずっと使わせて頂いております。

私は初めてつけた晩は、血流が動きだしているような何か感じていて、あまり眠れなかったのですが、それだけ何か感じていました(笑)次の日からはよく眠れています。

腰は、骨が変形していて腰痛はきついのですが、温かい感じはしていて、背中の凝りや違和感が楽になった感じです。

又胃の調子が悪く、胸やけがあったりしたので、首から胸にかけて巻いて寝た所、楽になりました!

又、父も夜間の排尿回数が増えていたのですが、バランスガードを毎晩つけて寝ていたら、3回が2回になる日がかなり増えています!

又父は脊柱管狭窄症で腰や下腹部に火照り感があるのですが、それも軽く感じる日が増えているようです!ありがとうございます。

22日のzoomオーガニッククラブに申し込みさせて頂きました。今までも参加したいと思いながら、なかなか出来なくて、今回とても嬉しく楽しみにしています!宜しくお願い致します!
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ありがとうございます!

お父様とともに使っていただいているということで嬉しく思います。

22日14時からは、バランスガードのメーカー様である(株)テイコク製薬社の唄野涼さんに、人体の特に関節や筋膜など、重要なことをお伝えしていただきますので、ぜひ楽しみにしていてください。

元スポーツインストラクターで、身体の構造や筋肉のことなど非常に詳しい方で、いつも僕自身大変学びになっています。

Zoomの申込は、編集後記のところで受け付けていますので、お時間ある方はぜひご参加ください。

バランスガードなど使っている中でのご質問などもありましたら、当日、ぜひおっしゃってください。

遮光器土偶・番外編「デルタ型UFO本物映像」

ここからは遮光器土偶・番外編となり、マニアックな話になりますので・・・(汗)興味がない方はスルーしていただければと思います。

前回は、ロズウェル事件について少し見てみましたが、異星人グレイとの密約によって、キャトルミューティレーションや、アブダクションが行われていると文書に書かれていたと言いました。

実際に、キャトルミューティレーションは行われていますが、キャトルミューティレーションとはどういったものなのか。改めてみてみますと・・・
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キャトルミューティレーション

1970年代のアメリカで、家畜の目や性器などが切り取られて死亡しているという報告が多発。
事例が起きる前後に、未確認飛行物体の目撃報告が複数あることや、死体にレーザーを使ったような鋭利な切断面があること(なぜナイフでなくてレーザーであるのかは説明がない)、血液がすべて抜き取られていることなどの異常性から人間の仕業ではなく、宇宙人によるものではないかと騒がれた。
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ご覧のように、異星人グレイの仕業と「MJ-12」文書などには最もらしく記されていますが、これは真相を隠すためにアメリカ上層部が偽造した文書でした。

つまり、アメリカ上層部は知っていたということです。

知っていたというか、この事件の張本人であったのです。

「プラズナー」

キャトルミューティレーションの真相は、もちろん異星人グレイによるものではなく、アメリカ軍によって、核兵器よりも進化したプラズマ兵器の実験をしていたというのが真相です。

プラズマを照射する「プラズナー」という武器を開発し、開発が進むごとに小型化していきます。

未確認飛行物体の光も、プラズナーによるプラズマ照射によって、まるでUFOのような光を演出することも可能です。

キャトルミューティレーションが起こった時に、未確認飛行物体の目撃例があるのはこのためです。

プラズナーによって照射されたプラズマの光を、UFOだと誤認したことになります。

プラズマの武器を使って牛を殺傷し、その能力や性能をみるため実験的に使っていたのです。

つまり、キャトルミューティレーションとは、異星人グレイが行っていたのではなく、アメリカ軍のプラズマの秘密実験を指していたのです。

その真相を覆い隠すために、異星人がしたことにしていたということになります。

1万人が目撃したベルギーのUFOフラップ

UFOもプラズマの原理によって飛行しているわけですが、三点交差させることでプラズマを発生させて、重力場を生み出すといいます。

この交差したプラズマを移動させることで、物体も瞬時に移動することになります。

実際にエイリアン・クラフトは「デルタ型UFO」が目撃されていますが、ロズウェル事件のUFOはこのデルタ型UFOになります。

これと同じデルタ型UFOはそれ以後も目撃されていますが、大規模に目撃されたのが、1898年~1990年にかけてベルギー上空で、延べ1万人の住民に目撃されたUFO目撃事件でした。

http://www.maniado.jp/community/neta.php?NETA_ID=2377
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ベルギーのUFOフラップ 住民延べ1万人が目撃!

1989年11月~1990年5月にかけて、ベルギー上空にUFOが頻出し、延べ1万人以上の市民に目撃されるという事件が起こった。

ベルギーのUFOフラップの最大の特徴は、この数の多さにある。

もしも目撃者や写真撮影者が数人程度なら、偽造や錯覚、集団催眠などといったケースもあるかもしれない。

だが、目撃者が1万人規模で、多数の写真が撮影されており、場所もバラバラとなれば、偽造が入り込む余地はほとんどない。

つまり、このベルギーでの事件は、UFOの実在性を語る上で極めて重要な出来事なのだ。

ところで、このUFOフラップの最中、1990年3月30日にスクランブル発進したF-16戦闘機のレーダーがキャッチしたUFOは、興味深い動きをしたことで知られている。

なんと、時速280kmから一瞬で時速1500kmまで急加速したのである。

その際に発生する重力は、推定で40G!

訓練したパイロットでさえ、限界は8Gと言われているから、これは常識外の数字で、少なくともこのUFOに生身の人間が乗っている可能性はゼロといっていいのだ。
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このブログの方は、生身の人間が乗っている可能性はゼロと言いますが、プラズマの原理を考えれば、実はこの問題をクリアでき、有人飛行であった可能性が高いと思われるのです。

遠心力、慣性力というものがあります。

バスや電車が急に発進し進行方向に向かって立っているとします。そうすると、のけぞるような感覚になります。しかし、プラズマで包まれることによりこの慣性力が働かなくなるのです。

つまり、どんなに急発車したり急停車しても、慣性の法則が働かないために常に「静止」している状況になるのです。

なぜかといえば、重力が発生しているからだといいます。

プラズマが発生した方向に重力が働くために(重力場が発生し)プラズマに包まれた内部は、常に静止した状態が続くのだといいます。

ですから、UFOに人や宇宙時が乗っていても全く問題がないのです。

そしてベルギー上空に現れたUFOも、エイリアンが搭乗していても全く不思議はないですし、むしろ搭乗したと思われます。

実際にベルギーにて撮影された映像が以下となります。
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UFO – Belgium, March 30-31, 1990(6秒)
https://www.youtube.com/watch?v=5n8csI7qkp4&feature=emb_title
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三角形の角にある3つの灯りは、プラズマです。

このUFOは正確には「五角形」というのか、ホームベース型で、デルタ型UFOと言われています。

アメリカもデルタ型UFOはすでに開発していますが、この当時、性能などはエイリアン・クラフトには遥かに及びません。

彼らは、何の目的で来ているのか・・・?
また、彼らはどこから来ているのか・・・?

最後まで読んでいただきありがとうございます。

日野

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