丸山修寛先生開発コロナ対策クスリ絵「GANK」と「霊(スピリット)」の復活が「鍵」

丸山修寛先生開発コロナ対策クスリ絵「GANK」と「霊(スピリット)」の復活が「鍵」

いつもありがとうございます。
日野です。

深夜の配信となりすみません。

ダイレクトメールがあるので簡潔にいきたいと思います。汗

新型コロナウイルス問題が連日報道されていますが、Facebookで繋がっていただいている接骨院院長の関博和先生から、素晴らしい情報をいただきました。

なんと、あの丸山修寛先生が「コロナウィルスに対抗し元気や気力を養うクスリ絵 GANK」を開発されたというのです。

丸山純輝社長からも、拡散してくださっていいと了解をいただいているとのことで、シェアさせていただきます。

早速、関先生の記事を紹介します。
https://www.facebook.com/sekisekkotsuin/posts/2292418210858727

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【コロナウィルス対策クスリ絵が無料ダウンロード出来ます!!】

~丸山修寛先生と丸山純輝社長に感謝申し上げます~

全国的に広がっている「新型コロナウィルス」
まだ、ワクチンも開発されていないこと(開発されているかもしれませんが)や、感染しても発症せずに人から人へと感染してしまうこともあるような、正体不明のウィルスです。

仙台の丸山アレルギークリニックの院長であり、クスリ絵を開発された「丸山修寛先生」が、先日ある会員情報サイトに「コロナウィルスに対抗し元気や気力を養うクスリ絵 GANK 」を発表されました。

その際「携帯電話、スマートフォンの待ち受け画面にいいかもしれません。多くの人に使ってもらえたら嬉しいです。」と言っていただいたので、早速ユニカの社長である丸山純輝社長様に「私の患者様だけで無く、SNSに投稿して、より多くの方にお伝えしても良いですか?」と確認したところ、「是非活用してください!」と快いご返答をいただきました。

クスリ絵は、丸山修寛先生が思いつきで作り発表しているわけでは無く、寝る間も惜しみ時間をかけて作られた後、先生のクリニックの患者様のご協力をいただき、実際に使用して効果のあった物を発表されているという、大変貴重な物です。

その貴重なクスリ絵を、今回世界を救いたいという想いで「無料」という大変有り難い形で
1.pdfの無料ダウンロード
2.携帯、スマホの待ち受け画面
をご提供してくださいました。

皆様方の大切なご家族様やご友人、お知り合いの方に差し上げてください。
そして、もしご賛同いただける方は、是非シェアしてください(^_^)

私もこの、GANKのクスリ絵も活用して、世界中の新型コロナウィルス騒動が、一日でも早く終息することを期待しております。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ということで、下記からぜひダウンロードしてみてください。

【お願い】

pdfでダウウロードしたクスリ絵は、一枚ずつプリントアウトしてお使いいただき、コピーはしないでくださいと言う事です。

コピーをした場合、印刷がずれたり形が崩れることがあるので、宜しくお願いいたします。

※クスリ絵を使用した全ての方が、100%効果が期待できるという保証はありません。

お一人お一人の今まで通りの対応策が基本であり、充分に注意して生活されることは、当然である事はご承知ください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
《コロナ対策クスリ絵》
→コロナ菌をエサにして人体にエネルギーを供給します

コロナウィルスを自分の味方につけるクスリ絵GANK

多くの人の協力で、コロナウイルスに対抗し、元気や気力を養うクスリ絵 ”GANK”ができました。

印刷して背中の上部や両手両足に貼るといいようです。

携帯電話、スマートフォンの待ち受け画面にいいかもしれません。
多くの人に使ってもらえたら嬉しいです。

【コロナ対策クスリ絵】
→コロナ菌をエサにして人体にエネルギーを供給します

・ライトランゲージ(光の言葉:宇宙語)を話す宇宙人からの情報

・神様とつながるオハラさんのチャネリングから得た数字神様製、宇宙製

※以下のURLをクリックしてダウンロードしてください

◆ 印刷用…プリンタで印刷して体等に貼ってご使用下さい

( ↓ ↓ PDF画像が表示されますので右上の「ダウンロード」をクリックしてください)
https://happyfull.net/katakamuna/2020/gank.pdf

◆携帯、スマホ、タブレット用…待ち受け画像としてご使用下さい。

( ↓ ↓ クリックすると画像が表示されますので画像の上で「右クリック」して「名前を付けて保存」を選択してください)

https://happyfull.net/katakamuna/2020/machiukegamen.jpg

「コロナウィルス 肺炎にならなければ ただの風邪」」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ぜひ家族や大切な方たちにも伝えてあげてください。

関先生と私

関先生は、数年前に僕が東京の丸山先生の講演会に参加した時に、日野さん、いつも車の動画を見ています!と言ってお声をかけてくださったのがきっかけでした。

その時に、何と、関先生ご自身の著書をサッと出して、いただいてしまいました。

それが下記の著書です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『病気になりたくなければふくらはぎを温めなさい』
(講談社+α文庫) (日本語) 文庫 ? 2014/1/21
関 博和 (著)
www.amazon.co.jp/dp/4062815427
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ふくらはぎの重要性について書かれたすばらしい本ですので、ぜひご一読ください。

また関先生は、長野県で、関接骨院をされていますので、お近くの方はぜひ訪ねてみてください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
関接骨院
http://seki-sekkotsuin.com/test/
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

関先生、貴重な情報をありがとうございます。

「霊(スピリット)」の復活が「鍵」

ロゴストロンのNigiのバージョンアップについて少し前にお伝えしましたが、このページにはこれからの時代を、乗り切るヒントが示されていると僕自身は感じています。

ロゴストロンコム / Nigi構文入れ替えキャンペーン

少し重要なところを引用してみますと・・・

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
それは、客観視と、それによる「高い視点の獲得」です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
一方、統合する言語である日本語における「三人称」とは、「わたし」と「あなた」を両方見ている高い視点です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

僕たちの視点を「変革」することが鍵であると伝えていますが、これは本当に重要です。

私が、私が、・・・という自我の視点からみるのか、それとも自我を超えた視点から見るのか・・・
そのことによって、同じ出来事に向き合うにおいても、全く違う感情、意識になっていきます。

大事なのはどの視点からこの現実を見るかです。

そして、こう言います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
それは、「わたし」と「あなた」を含んだ、「神の視点」と言い換えることができます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

この視点に立つことができれば不安や恐怖は実はなくなります。

ただ気をつけなければいけないのは、神と同じ立ち位置に立つということではありません。

「神の視点」となるということです。

ここを履き違えると「私は神」となり、神に成り代ろうとした「サタン」と同じことになり、非常に危険な思想になります。

この思想は自己啓発の分野にも巧妙に入り込んでいますので、その点も注意が必要です。

いずれにしても僕たちは、肉、魂、霊から成るのですが、神の視点と同調するのは僕たちの「霊(スピリット)」になります。

簡単に言えば、自分という枠組みだけで何とかしようとするのか、自分という枠組みを超えたところも含めて、視点を広げて見ていくかということです。

自分だけで頑張るというのは非常にしんどいですし、そういった生き方はいずれ行き詰ります。

また今のような危機的な状況がやってきた場合に、恐怖や不安を引き起こしやすくなります。

神を信じない無神論がありますが、この境地が良いか悪いかは別にして、無神論は神の介入がない、あるいは不要とする世界であって、

自分の力で何とかしてこの世を生きていくという姿勢です。

自分の力こそがすべて、自分がこの世界を切り開いていくというのは、一見かっこいいように見えますし、憧れる人も多いと思いますが、実は限界があるのです。

これは肉と魂(ソウル)のみの力で何とかしようというやり方です。

大雑把に言えば、神と繋がる霊(スピリット)がすっぽりと抜け落ちているのです。

そういった意味でNigiが提示している概念は、とても重要なことを書いてくださっているように思います。

下記を繰り返し読むだけでも意識の変革が起こってくるように思います。
https://logostron.com/user_data/nigi-campaign2020.php

また、今回次元を超えてバージョンアップしたNigiは、どのような体感があるのか個人的にはとても楽しみです。

いずれにしても、まっさらな心になったとき、ゼロになった時に立ち現れるのが「神」なる存在であれば、そこには安寧があるはずです。

そしてその輝きはどこか遠くにあるのではなく「いつもここに」あるということです。

そのことに気づくためには、頭で分かっただけでは気づけないし、「霊(スピリット)」が必要だということになります。

長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございます。

日野

コメント

タイトルとURLをコピーしました