花粉症の夫が「ぐっすり」眠れました!と遮光器土偶・番外編「底なしの淵に通じる穴が開く時」

花粉症の夫が「ぐっすり」眠れました!と遮光器土偶・番外編「底なしの淵に通じる穴が開く時」

いつもありがとうございます。
日野です。

明日は丸山修寛先生のZoomセミナーとなります。

申込いただいている方で、明日の参加URLのメールがきていないという方はおっしゃってください。

明日、夕方6時からリアルタイムで参加できる方はぜひご参加ください。

数霊REIWAで95%の潜在意識にアプローチ

只今大人気の数霊REIWAですが、質問をいただきました。

Q1
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家の遠隔ヒーリングを最近使ってますが(家土地のエネルギー)何日ほどすればいいですか? 今で3日間(1回12時間以上してます)
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A1
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家のヒーリングは、エネルギー状態によって違ってきます。

明らかにエネルギー状態が良くない場合、たとえばラップ音が鳴るとか、昔、合戦場だったとか等の場合は、そこに溜まっているネガティブな想念や霊的なエネルギーを祓うのに、数ヶ月かかる場合があります。

特に大きな問題が無いのであれば、2~3日ヒーリングを行って場を整えるだけで良いのではないでしょうか?
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参考になればと思います。

あと、この質問もいただきました。

Q2
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後、転写する手は左右どちらでも構わないのでしょうか?
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A2
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右手、左手は、どちらでもかまいません。もっと言えば体のどの部分でも、触れていれば大丈夫です
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数霊REIWAは、人の潜在意識に働きかけます。

僕たちが意識できる顕在意識が5%と言われるのに対して、普段は自覚できない潜在意識が95%になります。

圧倒的に潜在意識がパワーを持っているのです。

数霊REIWAで、波動水を飲んでいくことは僕たちが感知できない、この95%の潜在意識に働きかけることができるということです。

僕たちの潜在意識を顕在意識で動かそうとしても無理なのです。

ですから、努力しても現実が変わりにくいのです。

アプローチすべきところは「潜在意識」にあります。

ここを変えていくことで、95%の潜在意識を味方につけることができるのです。

吉野内聖一郎先生が、自転車と電動アシスト自転車の違いだと、分かりやすく説明してくださっています。

目的地まで行くのに、自転車のペダルを頑張ってこぐのが普通の状態ですが、数霊REIWAで、波動水をつくり波動水を飲んでいったり、ヒーリングをしていくことで、電動アシスト自転車でちょっとの力で、目的地まで連れていってくれる状態。

これが「数霊REIWA」の力です。

ですから、5%の力でぐんぐん前に進んでいくイメージです。

数霊REIWAですが、デトックスウォーターが1ケースつくキャンペーンが、2月25日まででしたが・・・

今回、欠品などがありご迷惑をおかけしたのもあり、3月30日(火)までキャンペーンの延長が決定しました。

潜在意識に働きかける、非常に強力なツールの数霊REIWAぜひこの機会にご活用ください。

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数霊REIWA
※特別コードつけさせていただきます。(パソコンとの接続が必要になります)
https://treeoflife.shop-pro.jp/?pid=152059243
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花粉症の夫が「ぐっすり」眠れました!

プラズマイオンオゾンとマイナスイオン発生器の、コンパクト型の機器「エアーズシェル」の体験談をいただきました。

ご紹介いたします。

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日野さん
いつもありがとうございます。

Airdz Shell(エアーズシェル)届きました。早速使ってみました。

一つは長男に渡しました。一つは花粉症の夫が夜寝るとき使ってみました。

前日の鼻水が止まらない辛さで寝つけなかったのが、昨晩はぐっすり眠れたようです。

他のメーカーの物は高額で購入するのを躊躇していたのですが、今回、日野さんが『Airdz Shell』の紹介をしてくださり、飛びつくように速攻注文させていただきました。

しばらく様子をみて効果を実感しましたら、追加で注文させていただきます。

『Airdz Shell』様、期待してます。

また、豪華なプレゼントもありがとうございます。

今回の『フラワーシャーベット』と『サード アイ』のクスリ絵はPP加工仕上げでうれしいです。

今まで頂いていたクスリ絵は汚れないように透明な袋に入れていますが、今回のはそのまま使えてとてもありがたいです。

ありがとうございました。
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ありがとうございます。

早速体感があって良かったです。

オゾンの働きについて少し簡単にみてみますと、人体に安全な低濃度のオゾンも、新型コロナウイルスを不活化することが確認されています。

また、室内の浮遊菌・付着菌を除菌し、臭いのもとになる原因物質を分解します。

PM2.5も99.95%除去し、エアロゾル化した菌やウイルスを除菌し、季節性インフルエンザにも効果があるようです。

オゾンの分子式はO3であり、つまりは酸素(O2)を原料にして作られています。

オゾン自体は極めて不安定で反応性が高いため、反応して、もとの酸素に戻ろうとします。

その時、雑菌や臭い物質と反応するので、除菌、脱臭が行えるという原理です。

オゾンは元々、空気中の酸素が原料なので、いつでもどこでも安価に生成でき、反応後は酸素に戻るため、残留性がない、という優れた特徴を持っています。

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除菌のメカニズム
オゾンは、細胞膜を破壊します。細胞膜が破壊されたことで細胞の核が溶け、菌が死滅しますので、耐性菌が発生する恐れはありません。

脱臭のメカニズム
オゾンによる脱臭は、悪臭を他の臭いで包み込み、ごまかしているだけの芳香剤とは違い、悪臭の素をオゾンで分解するため、より高い効果が得られます。
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オゾンは、人体に有害であるというのは高濃度になった時です。

しかし、それでも、現実的にみて日本を含めて、オゾンによる重大事故は一件も発生していません。

オゾンは、濃度コントロールを正しくして使用していけば、除菌や殺菌、消臭に役に立ちますし、安全な物質と言えます。

このエアーズシェルも、人体に安全性が確認されている0.05ppmまでの濃度になります。

手のひらサイズで、軽い。コンパクトでスタイリッシュ。

これ、ともすれば外出先でも、ちょっとテーブルに何気なく置いておくというのもありだと思います。

カフェなどで、自分の周りをクリーンに保つうえでも、携帯して持っていくのもいいかもしれません。

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低濃度オゾン発生器 除菌消臭器 マイナスイオン エアーズシェル
https://treeoflife.shop-pro.jp/?pid=157600139
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遮光器土偶・番外編「底なしの淵に通じる穴が開く時」

ここからは遮光器土偶・番外編となり、マニアックな話になりますので・・・(汗)興味がない方はスルーしていただければと思います。

前回は、弥勒菩薩降臨に関わる56億7000万年という数字の真意についてみました。

また、1999年8月11日に起こった、天体現象「グランドクロス」によって、大魔王サタンが降臨し、将来、反キリストとなる人物に憑依した可能性があること、そして、そのことは地球が十字架にかけられ、地球の断末魔を象徴すると同時に、その日の前後に、人口が60億人を突破していたことから、釈迦入滅後の56億7000万人を突破したことを示し。

イエス・キリスト(弥勒菩薩)の降臨の時代をも象徴していた・・・!!ということについてもみました。

彼らの権利とは?

少し前に、近い将来、木星から第13番目の惑星「ケツァルコアトル」が誕生し、地球めがけて約7~8日かけてやってくると預言に示されているといいました。

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「巨大な星が7日の間にやってくる雲を通して、太陽がふたつ見えるだろう、大司教がその住まいを移すとき、大きなマスチフ犬は夜通し吠える」
(「諸世紀」第2章41番)
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「第五の天使がラッパを吹いた。すると、ひとつの星が天から地上に落ちて来るのが見えた。」
(ヨハネの黙示録・第9章1節)
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ノストラダムスと聖書、それぞれ表現は違いますが、おそらく新惑星の誕生から、地球に超接近してくることを指しているものと思われます。

また、終末の時代、今まで見てきたように、世界中に散らされたイスラエル12支族は、集合することが聖書にも記されています。

当然ながら地球内天体アルザルからもイスラエル12支族の末裔は帰還します。

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『イスラエルの子らを、北の国、彼らが追いやられた国から導き上げられた主は生きておられる。』
と言うようになる。私は彼らを、私がその先祖に与えた土地に帰らせる。
(「エレミア書」第16章15~16節)
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「見よ、私は彼らを北の国から連れ戻し、地の果てから呼び集める」
(「エレミア書」第31章8節
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ここで、「北の国」という言葉がありますが、これは、「北の果て」からプラズマトンネルを通じて、地球内天体アルザルへ向かったイスラエルの10支族の末裔のことを、指しているものと思われます。

そう・・・彼らも地球内天体アルザルから、プラズマトンネルを通じて北の果てから出てくるのです。

そのことを「北の国」と表現しています。

その時期はいつなのか・・・ということですが、これも聖書をみれば記されています。

先ほどのヨハネの黙示録の第9章1節がありました、「第五の天使がラッパを吹いた。すると、ひとつの星が天から地上に落ちて来るのが見えた。」
(ヨハネの黙示録・第9章1節)

この後に続く言葉がそのことを示唆しています。

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この星に、底なしの淵に通じる穴を開く鍵が与えられ、それが底なしの淵の穴を開くと、大きなかまどから出るような煙が穴から立ち上がり、太陽も空も穴からの煙のために暗くなった
(ヨハネの黙示録・第9章2節)
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非常に抽象的な言葉で綴られていますが、『失われた地底王国「シャンバラ」の謎』を参考にみてみますと、驚くべきことがわかります。

「この星」とは地球のことですが、その地球の大地の底なしの淵に通じる穴が開いて黒い煙が立ち上がるというのです。

そのきっかけが、その前節にある「ひとつの星が天から地上に落ちて来るのが見えた。」というもの。

つまり、第13番惑星ケツァルコアトルの地球最接近によって、地球内部にも大きな異変が引き起こされるということになります・・・!!

この異変をきっかけとして、おそらく、地球内天体アルザルにも大きな異変が起こって、預言者に導かれて、イスラエル10支族(12支族)は地上へと帰還してくるのです。

ヨハネの黙示録の続く描写が、そのことを不気味に指し示しています。

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その煙の中から、いなごが地上に出てきたが、地のさそりが持っているような力が、彼らに与えられた。

彼らは、地の草やすべての青草、またすべての木をそこなってはならないが、額に神の印がない人たちには害を加えてもよいと、言い渡された。

彼らは、人間を殺すことはしないで、五か月のあいだ苦しめることだけが許された。

彼らの与える苦痛は、人がさそりにさされる時のような苦痛であった。

その時には、人々は死を求めても与えられず、死にたいと願っても、死は逃げて行くのである。
(ヨハネの黙示録・第9章3節~6節)
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何とも異様な光景です・・・。

「額に神の印がない人たち」はこの「いなご」たちによって、害を加えられるということが記されています。

死にたくても死が逃げていくという苦しみとはどんなものなのか・・・

逆に言えばこの描写から、額に神の印がある人も地上にはいるということを示唆しています。

この「いなご」たちとは、すなわち失われたイスラエル10支族たちということになるのですが、彼らの描写がまた異様です・・・。

続く描写をみてみましょう。

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これらのいなごは、出陣の用意のととのえられた馬によく似ており、その頭には金の冠のようなものをつけ、その顔は人間の顔のようであり、また、そのかみの毛は女のかみのようであり、その歯はししの歯のようであった。

また、鉄の胸当のような胸当をつけており、その羽の音は、馬に引かれて戦場に急ぐ多くの戦車の響きのようであった。

その上、さそりのような尾と針とを持っている。その尾には、五か月のあいだ人間をそこなう力がある。

彼らは、底知れぬ所の使を王にいただいており、その名をヘブル語でアバドンと言い、ギリシヤ語ではアポルオンと言う。
(ヨハネの黙示録・第9章7節~11節)
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この部分をどう解釈すればいいのか・・・

飛鳥昭雄さんはこのようにおっしゃっています。
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どう読んでも、昆虫のいなごとは思えない。明らかに知能の高い生き物で、胸当てを着けたり頭に冠に似たものをかぶるというのだから、人と酷似する存在である。

いや、人と断言してもいいだろう。事実、ヨハネは「顔は人間の顔のようであった」と記し、「髪は女の髪のよう」とも記している。

戦闘機や爆撃機のパイロットが被るヘルメットは、大きな複眼をもつ昆虫ソックリで、特に最新の暗視装置や、頭部を動かすだけで機体の方向を変えたり、ミサイルを発射できる未来型ヘルメットは昆虫そのものだ。

ヘルメットの口元から伸びる呼吸器装置も「獅子の歯」のようで、「馬」の顔のように突き出している。

「胸当て」は、戦闘機の超高速と急ターンから、発生する巨大Gに耐えられる生命維持装置であり、現代の最新兵器の象徴と解釈して間違いない。

(ヨハネの黙示録&ハルマゲドンの巻)『言霊でしか解けない聖書』より引用
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このような最新兵器などなかった今から、約2000年前、ヨハネが示現で見せられたものを描写すると、あのような表現になるのだと思います。

そして、いなごが仕える王が「ヘブル語でアバドンと言い、ギリシヤ語ではアポルオンと言う」存在だといいます。

底知れぬ所に堕ちた存在ですので、その正体は、堕天使ルシファーでありサタンだと解釈するのが一般的ですが、物事には両面があるので、解釈を間違うとおかしなことになります。

蛇にも善悪があるように、両義があることを知っていないと、単純にここで、サタンがいなごを使って地上の人々を苦しめる・・・ととられるかもしれませんが、前後の文脈などからも、ここは、サタンではなく蛇のもひとつの側面であり、蛇神でもある天照大神であり、イエス・キリストがいなごの王となります。

これらの災いは、神によって行われているということが重要となります。

いずれにしても、第13番惑星ケツァルコアトルの地球超接近によって、地球の底なしの淵が開かれて、黒い煙(これは光のプラズマに対して闇のプラズマ、ブラックプラズマと思われます)が湧き出てきて、その黒い煙によって地球内天体アルザルから、失われたイスラエル10支族(12支族)は地上に帰還してきます。

その時、彼らは神の刻印のないものたちを、容赦なく苦しめる権利を、神から与えられているということになります。

預言は、絶望的な未来を示して、恐怖に落とすものでは決してありません。

そこには、救いが必ずあります。

ヨハネの黙示録も一見このような描写を見ると、恐ろしいものと思うかもしれませんが、最後まで読むと、悪は駆逐され光の世界になることが、明確に記されています。

次回、第13番惑星ケツァルコアトルの接近と、地球に起こる大激変について、できるだけ簡潔に見てみたいと思います。

長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございます。

日野

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