新元号「令和」に秘められた深意(後編)と浮かび上がった驚愕の「神意」

日本の秘密・神話・言霊

超古代文明「アスカ」の響きが大和の「飛鳥・明日香」に受け継がれた理由

いつもありがとうございます。日野です。

新元号「令和」についてみてきましたが、今回の「後編」において区切りをつけたいと思います。

 

今回も、非常に長くなってしまいました(-_-;)

かつ、マニアックな話もあり、お遊び的な話もありますので、興味があればご覧ください。

令和から、超古代文明、アスカ、日月神示、聖書・・・と話は広がっていきますが、このシンプルな「令和」という元号に、これだけの深みがあるとは初めは思いもしませんでした。

ブログやTwitterなどさまざまな方のご意見を参考にさせていただきましたことを御礼申し上げます。

僕自身の思いつきはほんのわずかでしかなく、さまざまな方の慧眼からインスパイアされて着想が広がったものもあります。

こういった深読みができるのが、大和民族や琉球民族、アイヌ民族の特質ではないかと思います。

では、見ていきたいと思います。

「令和」は史上初めて国書が典拠となった元号になるといいます。

しかも日本に現存する最古の和歌集「万葉集」からの典拠となります。

万葉集は、奈良、すなわち大和地方で歌われた歌が約4分の1をしめるといい、時代的にも、持統天皇や柿本人麻呂など、飛鳥時代から、奈良時代、平安初期の頃の歌が編纂されているといいます。

こういったことからも、飛鳥時代、飛鳥(明日香)地方などが浮かび上がってきますので、令和の典拠となった万葉集から、「アスカ」の響きが感じられるような気がします。

そもそも「アスカ」とは何か・・・?

ということなのですが、端的に言えば、「縄文以前」にあった超古代文明の時代の呼び名が「アスカ文明」と呼ばれ、その「アスカ」の響き、名残りが世界中に伝わっているのです。

超古代文明「アスカ」は、少なくとも時代は世界の四大文明が起こる前、約4500年以上前に遡ります。

その超古代文明「アスカ」と、四大文明には断絶があったと考えられています。

その断絶の原因が、聖書に記された「ノアの大洪水」だと思われます。

ですから、ノアの大洪水「以前」の文明、それが「アスカ文明」であったと思われます。

そのことについては以前にも折に触れて書いてきたので割愛しますが、結論からいえば、超古代文明アスカの時代、世界の大陸は「ひとつ」であったと思われます。

それが地質学上言われている「パンゲア大陸」です。

世界地図を見れば分かるように、世界各地の大陸をくっつけていくと見事にひとつにくっつく感じになります。

つまり、ノアの大洪水を引き起こした地球の大激変がきっかけとなって、大陸移動が起こり、ひとつの大陸が分裂していったのですが、その分裂以前の世界が「パンゲア大陸」になります。

ただ、アカデミズムは、このパンゲア大陸が、古生代ペルム紀の終わりである2億5000万年前頃までは、ひとつの大陸であったと考えているので、ノアの大洪水が起こった約4500年前と、全く時代考証が合わないのです。

やっぱり超古代文明などありえない・・・と常識では考えてしまうのですが、しかし、年代測定法が間違っていたらどうでしょうか。

本当にパンゲア大陸というひとつの大陸であった時代は、約2億5000万年前以上という時代であったのでしょうか・・・。

その年代考証についての食い違いについては、今回は省きますが、結論だけを言えば、やはりアカデミズムの年代考証が間違っている可能性が高いのです。

いずれにしても、飛鳥昭雄さんと三神たけるさんの著書などによれば、ノアの大洪水以前は、超古代文明アスカが発展繁栄していたものと思われますが、その中心地が「アスカ(安宿)」であり
「ナラ(寧楽)」と呼ばれていたといいます。

そして、その中心地がおそらく、今の日本列島の大和地方であったと思われます。

だからこそ、大和地方には、「寧楽(=「ナラ」=「奈良」)」「安宿(=「アスカ」=「飛鳥・明日香」)といった音の響きが残されているのです。

ノアの大洪水後、アララト山系付近に漂着したノアの箱舟に乗った8人は、世界を新たに始めていきます。

中近東から文明を再出発した人たちは、ノアの息子であるセム(黄色人種)、ハム(黒人)、ヤフェト(白人)を始祖とする人類に分かれて、それぞれの文明をつくりあげていきます。

黄色人種の祖である「セム」は預言者の系譜で、彼らは神の言(言霊)によって、中近東から東へ向かい、長い年月をかけて極東の地日本へたどり着きます。

なぜ極東の地へやってきたのかといえば、そこが「約束の地」であったからであり、おそらく超古代文明「アスカ」「ナラ」の中心地が、日本の大和地方であったからです。

中近東から極東の地へ来た彼らは、大和の地に「ナラ(奈良)」や「アスカ(飛鳥・明日香)」という音の響きで呼んだのです。

地球生命体「ガイア」は、かつて「アスカ」と呼ばれていた!

奈良は「寧楽(ナラ)」であり、「成」「也」でもあるといい、だからこそ「平成」に「奈良」を象徴する「成(ナリ・ナラ)」が使われていたのかもしれません。

奈良は「安楽(ナラ)」で「エデンの園」を象徴していたともいいます。

アスカ文明をさらに遡っていけば、人類の祖アダムとエバがいたエデンの園に行き着くはずです。

そして、アスカやナラは地球自体を象徴する言葉でもあったといいます。

地球生命体ガイアが「アスカ」という名称でもあった・・・!!

うがった見方をすれば、「平成」に「ナラ」の響きがある以上、もうひとつのアスカの響きが
今回の元号「令和」にあってもおかしくはありません。

そしてやはり・・・あったのです。

安倍首相の談話にあった「アスカ」の響き

間接的ではあるのですが、アスカが散見されるのです。

先の万葉集が典拠というところからも、「アスカ」や「ナラ」の響きは見てとれます。

では実際に、令和の元号から「アスカ」の響きがどこにあるのか、ということを見ていきたいと思います。

これについては、三神たけるさんや三神さんのTwitterでの他の方とのやり取りなどから分かりました。

ともすれば、深読みだと思われるかもしれませんし、こじつけだろう・・・と思われると思いますが・・・。

しかし、アスカの響きがいたるところにあるということが、確かに見えてきます。

まず安倍首相の談話にアスカが見られます。

三神たけるさんが指摘されていました。

下記、安倍首相の談話を記しています。

「厳しい寒さのあとに春の訪れを告げ、見事に咲き誇る梅の花のように一人一人の日本人が、明日への希望とともに、それぞれのを大きく咲かせることができる。そうした日本でありたいとの願いを込め、令和に決定いたしました」

「明日への希望」の「明日」と「それぞれの花」の「花」で、「明日・花」=「アスカ」・・・!

そんなのこじつけでしょう・・・とまあ、思われると思います。笑

「令和」に秘められた「アスカ」に驚愕する・・・!!

そして、菅官房長官が掲げた「令和」の文字。

ここにも「アスカ」がある・・・!!

と三神たけるさんがおっしゃっていました。

下記サイトに令和を掲げた写真があります。

良く見てみてください・・・。

「ア」が「令」の下の部分。
「ス」が、「和」の「禾」の部分。

ここまでは分かると思います。

「カ」が、かなり苦しいのですが、良く見ていただくと「和」の「禾」の「十」と「口」の左の一画目の縦棒、それを合わせると・・・「カ」が浮かび上がらないでしょうか?

もしくは、「令」の部分を「一」が「チョン」になっていますので、そこと「令」の下の部分を繋げると「カ」が浮かび上がる・・・ような気がします。

まあ、これはお遊びでみてください。笑

ただ、令和の字の中に「アスカ」の響きがみてとれる・・・と言えないこともありません。(‘◇’)ゞ

追記

「カ」がかなり苦しいと感じていたのですが、三神たけるさんのTwitterなどで、「口」に「カ」を見れば、一番すっきりとします。

実は初めにそう思ったのですが、「口」の部分が離れているので難しいのかな・・・と思ってしまい
却下した見方でした。

単純にいえば、「令」に「ア」、「和」の「禾」に「ス」、「口」に「カ」とみれば、ちょうど、三角形(至高の三角形)を象徴してきれいにまとまります。

下記、雑誌ムーの三上編集長が、非常に分かりやすく書いてくださっています。

https://twitter.com/mugenjyu_shibu/status/1114670580895105025

「令和」に「アスカ」の文字が実際に含まれていた・・・!!

これには驚愕しました。

偶然なのかもしれませんが、そこに人知を越えた神意を感じます。

万葉集の梅の花の歌32首の序文に秘められた「アスカ」

ここからもう少し現実的にみていくと、これも三神たけるさんがおっしゃっていたのですが、

今回、典拠となったのは、その万葉集の梅の花の歌32首の序文にある言葉です。

 

「天平二年正月十三日 萃于師老之宅、申宴会成、于時、初春令月、気淑風和、梅披鏡前之粉、蘭薫珮後之香」

この「初春令月、気淑風和」から「令和」がとられたとされます。

「初春令月、気淑風和、梅披鏡前之粉、蘭薫珮後之香」という部分です。

ここに良く見ると「春・月・鏡・香」があり、春の「日」と「月」、鏡の「日」と「香」これを合わせると・・・「日」「月」「日」「香」=「明日香」・・・!!

三神たけるさんのTwitterから引用してみます。

 

 

さらに・・・これも三神たけるさんのご指摘ですが、序文をもう少し広い視点で見渡してみると、そこに「飛鳥」の文字も・・・!!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

典拠「于時、初春令月、氣淑風和。梅披鏡前之粉、蘭薫珮後之香。
加以、曙嶺移雲、松掛羅而傾盖、夕岫結霧、封穀而迷林。
庭舞新蝶、空歸故鴈。於是盖天坐地、促膝觴。
忘言一室之裏、開衿煙霞之外、淡然自放、快然自足。
若非翰苑、何以濾情。詩紀落梅之篇。古今夫何異矣」。
ここに「飛・鳥」がある!!

上記、分かりにくいですが、「鳥」と「飛」があります。

非常にお遊び的な見方だと思われると思いますが・・・しかしお遊びの中にこそ真理があったりします。

このようにして、三神たけるさんは、「明日香」「飛鳥」「アスカ」が令和という元号や、令和にまつわる典拠にみられるということを指摘されていました。

「令」と「命」は同義である

また、飛鳥昭雄さんがおっしゃっていたのですが、「令」は「天令」「大令」の意味で、元々「天命」「大命」とも書いたため「令」と「命」は通じるものがあるといいます。

まさに「令」は、「命」でもあり、神の言葉であったとされます。

また「令」はこうあります。

礼冠をつけて、跪いて神意を聞く人の形。
古くは令・命の二義に用いた。

「令」とは、跪いて神の言葉を聞くことであると。

そして「令」は「令」と「命」の二義に用いたとあることから、命の意味も含むことになります。

まさに、神の言葉(令・命)を僕たちが真摯に受けとり和していくことが、「令和」に込められた
思いなのかもしれません。

飛鳥昭雄さんがこのようにもおっしゃっています。

実は「令」と「命」は元々は一対で、「神の声(詔)」が原点にあり、だから「命」に「口」があり、共に頭上に△を頂いています。

このように、令と命は一対であること、そして頭上の△は、至高の三角形を示して三神を示すと同時に、屋根の下の「一」(令はチョンでもいい)は神の目を示唆しているように思います。

いずれにしても、「令」は「命」と同義であり、△(三神)があり、神の命令という意味合いがあることから、「神」と関わりの深い漢字となり想像以上に重要であることが見えてきます。

「令和」に秘められた「生命の樹」に驚愕する

そして、これもTwitterで右京さんという方がコメントされていて、凄い・・・と思った解読がありました。

ずばり令和の裏の意味の核心をついていると感じました。

なるほど・・・!! そうだったのか・・・と。

今まで見てきた「令和」の深意、昭和、平成、令和の流れなどが「生命の樹」によって、ひとつに収斂していく感覚を持ちました。

まとめると以下のようになります。

「令和」をよくよく見てみると、「令」「禾」「口」に分解できます。

「令和」=「令」+「禾」+「口」

そして、「口」と「令」をくっつけると「命」となります・・・!!

さらに、真ん中の「禾」は、「ノ」+「木」に分解できますから、以下のように分解できます。

「令和」=「令」+「ノ」+「木」+「口」
=「口」「令」「ノ」「木」
=「命」「ノ」「木」
=「命の木」
=「生命の樹(いのちのき)」・・・!!

聖書に記された、エデンの園に生えるという永遠の生命を象徴する「生命の樹」

それが「令和」の漢字分解(零ゼロにすること)と、再構築(和すること)によって(=零和・・・!!)、「生命の樹」が見事に浮かび上がってくるのです。

これには驚きました。いや、度肝を抜かれたといってもいいでしょう。

そんな仕掛けが施されていたのか・・・と思うのと同時に、これはやはり必然の元号であるのだと思いました。

人類は生命の樹があるエデンの園へとやがて立ち還る

超古代文明よりもさらに以前、人類誕生にまで遡りますが、聖書の記述から見れば、人類の祖はアダムとエバ。

アダムとエバが住んでいた楽園が「エデンの園」

そのエデンの園には、「生命の樹」と知恵の木が生えていたといいます。

やがて蛇にそそのかされて、知恵の木を食べてしまったエバは、神の怒りに触れて、アダムとともに
エデンの園を追放されます。

そして生命の樹は、神によってエデンの園ごと隠されます。

命の木を守るため、主なる神はエデンの東に
ケルビムときらめいて回転する剣の炎を置いた

かつて地球上にあったエデンの園は、今は神に取り上げられて、上記を象徴するような、ある場所にあるとされるのですが、

一方のエデンの園を追放されたアダムとエバは、地球上で子孫を増やしていき、アダムから10代目に現れた預言者が偉大なるノアになります。

この神の言を受けたノアが旧世界の終わりを見届けて新世界への橋渡しをする存在となります。

この旧世界が、いわば超古代文明であり、「アスカ」「ナラ」と呼ばれていた文明だと、八咫烏秘記には記されているようです。

ですから、「令和」の漢字にアナグラムのように「令」(零ゼロ=解体)にして、「和」する(再構築して組み合わせる)(=零・和=令和)と、「生命の樹」(口令ノ木)が浮かび上がってくるのだとしたら、

「令和」という元号は、まさに人類最古からの系譜(エデンの園・生命の樹)の叡智が、この日本という地に受け継がれていることを示唆しているのかもしれません。

それと同時に、令和が万葉集を典拠としていることから、今まで見てきたように、その後の超古代文明の呼び名である「アスカ」や「ナラ」の響きを内包していることにも繋がります。

この新元号「令和」はまさに「神意」によって選ばれた元号であり、「アスカ」「ナラ」の響きから最初の原点、最初の文明に戻るのと同時に、もしかしたら、最後の元号を示唆して、最後の時がきたのだということを示唆しているのかもしれません。

これは「アスカ」「ナラ」という響きによって、「あうん」(最初と最後)を示しているような気がします。

なぜなら、人類はエデンの園の生命の樹に始まり、やがて永遠の生命を象徴する「生命の樹」へと
立ち還ることになるからです・・・。

令和とは、このようにとてつもない意味を含有した元号なのかもしれません。

まさか「生命の樹」が浮かび上がってくるとは、全く・・・思いもしませんでした。

素晴らしい慧眼だと思います。

店の名前に「いのちの樹(生命の樹)」という言葉が含まれるのは、恐れ多すぎたかもしれません(;’∀’)

梅の花の歌32首の序文と「生命の樹」の不可思議なシンクロニシティ

それはともかく・・・

「令和」に秘められた意味を、前編、中編、後編にわたって見てきましたが、

最後に・・・

「令和」とは万葉集の梅の花の歌序文から引用されているわけですが、「梅の花」というのも
何か深い意味があるように感じました。

書きながら、今気が付いたのですが、梅の花の歌32首の序文・・・

あ・・・!?

32か・・・!!

これは偶然にも・・・いや、必然なのか、生命の樹の象徴図形の数理となります。

上記のように、生命の樹は通常10個のセフィロトと22本のパス(経路)から成り、10+22=「32」となります。

見えないセフィロト・ダアトを加えると33個になりますが、通常は32という数理が導かれます。

「令和」に「生命の樹(口令ノ木)」が隠されていることを思えば、梅の花の歌32首の序文から
引用されていることは、32と生命の樹の関連性に不可思議な因縁を感じます。

大本神諭の「三千世界一度に開く梅の花」とマルチョン

梅の花に話を戻しますと、日月神示の前身ともいわれる、大本教の教祖、出口なおが神からの啓示を受けたという大本神論があります。

万葉集の梅の花の歌と聞いたときに、梅か・・・と僕自身はこの大本神論を思い浮かべました。

この冒頭にこのような言葉があります。

「三千世界一度に開く梅の花、艮の金神の世に成りたぞよ。
梅で開いて松で治める、神国の世と成りたぞよ。
日本は神道、神が構わな行けぬ国であるぞよ。

梅で開いて松で治める・・・

梅は「生め」「産め」に通じて、松は「末」に通じるわけですが、今回、「令和」の元号が、典拠に「梅」との関りが見られることから、まさに最終局面の梅(生め)の始まりをも象徴しているようにも思います。

「令和」=「ゝ〇」

また、もうひとつだけ・・・

日月神示は、上記のような「〇」の中心に「チョン」が入った文字が散見されるのですが、これは「〇」という体の中に神の気、魂が入ったことを意味するそうです。

下記の書籍、僕がまさに運命を変えられた本ですが・・・この表紙に、〇にチョンが入っています。

この〇にチョンの意味を下記のブログでうまく表現してくれていたので、引用させていただきます。

『日月神示の記号Θ(マルチョン)の意味とは?』
日月神示の原文において「神」を表す記号として、Θ(マルの中にチョン)と表記されることが多く見受けられます。それでは何故「Θ」が「神」であるのか?、そもそもこの…
人間は誰しも神の分け御魂を持つのだから、身体(○)の中に神のキ(ゝ)が入っているのが
本来のあるべき姿で、魂である神のキ(ゝ)が曇って光を失うと、(○)だけになります。

太陽系で言えば、太陽が中心の(ゝ)にあたり、その周囲を廻る惑星が(○)になり、原子で言えば、原子核が(ゝ)、電子が(○)になります。

マクロの世界からミクロの世界まで、この世はどこを切り取っても、中心があり周りがあり、これが完全なる弥栄の形であり、神の形だと言えるのです。

そしてこの「〇」の中心に「ゝ」という、まさに本来の弥栄の姿が「令和」そのものだったのです!!

鋭い方がいるものです。

どういうことかといえば、「令和」=「霊和」であり、「霊」は「霊体」であり「魂」であり、人体で言えば「本質」「本体」です。

ですから「霊」は「ゝ」になります。

「和」は「輪」であり「環」ですから「〇」となります。

これが「肉体(身体)」を表します。

すなわち・・・

「令和」=「霊和」=「ゝ(霊)○(和・輪・環)」=「ゝ〇」・・・!!

丸チョンの表記ができないので「ゝ〇」と示していますが、これは先の中矢伸一さんの著書の表紙にある「マルチョン(〇ゝ)」です。

「マルチョン(〇ゝ)」は霊体と肉体の一体化であり、神の気を宿していく重要性を示唆するとともに、「ゝ」=「神」であり「〇」=「人」とみれば、神人合一の状態を象徴します。

「令和」=「霊和」=「ゝ〇」であり、霊体と肉体の融「和」、神と人の一体化、融和すること大切さを示唆しているように思いました。

ということで・・・

本当に長くなってしまい、かつ超マニアックな話となりました。

お遊び的に見ている部分も多々ありますので、その点はご了承ください。

思考を柔軟にして、遊び心で、物事を固定的ではなくいろいろな側面からみていくことが、元号に限らず、人生においては大切ではないかと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

日野


追伸

本当はこれで終わりのつもりでしたが・・・

最後の最後に、次回エピローグ編で超お遊び的な見方を数霊の側面から見てみたいと思います。

まだあるのかいな・・・とうんざりされると思いますが・・・(-_-;)
すみません・・・。次回で本当に終わりです。

 

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