Wi‐Fi、無線LAN副作用の危険性と長期にわたる壮大な人体実験
いつもありがとうございます。
日野です。
先日、横浜での船井フォーラムに行った時にも感じたのですが、超満員電車の中では、スマホを見ている人も多く、まさに電波が飛び交っている状況です。
これが毎日もし続いたとしたら、それだけ疲弊してしまうのではないか・・・と感じました。
2年ぶりくらいに来店された若い男性
また、つい先日、2年ぶりくらいに来店された若い男性がおられるのですが、彼は2年前に来た時にはまだ学生さんだったのですが、僕のyoutubeの映像を見ていただき、共感していただくものがあって何度か来てくださいました。
そして2年くらい前に東京に就職しますということで、ITの会社に就職していきました。
2年ぶりに兵庫県に帰省する途中で、ふらっと寄ってもらったのですが、20分くらい話をしました。
その時に、2年くらいがむしゃらに仕事をしてきて、充実していたそうなのですが、今年に入って、疲れがでてきたと。
で、体の大事さがよく分かりました。
お金がいくらあったとしても、体を壊したら何もならないですね・・・ということを言われました。
そのことに今気づけて良かったですね、と。
そしてそうやって自分で、体験していくことで学んでいくので、とても良いことですということをお伝えしていました。
で、これを書きながら、ふと、その方のことを思い出したのですが・・・
2年間システムを作る仕事をがむしゃらにしてきたといいます。
その間は心身ともに充実していたのが、今年になって疲れが顕著にでてきたと言います。
話をしているときは気づかなかったのですが、仕事を頑張りすぎているのもあるでしょうが、システムを作る仕事だということで、パソコンの作業が多いのではないかと。
電磁波対策をしっかりしていただろうかと少し気になりました。
彼と話をしている時にそのことに気づけば、何かアドバイスなどできたのにと悔やまれるのですが、連絡先とかも知らないのでしまった・・・と思いました。
もし電磁波対策をしていたら良いのですが、無防備のままパソコンと向き合い、長時間仕事をしていたら、かなり電磁波の影響を受けて心身ともに疲れが、出てきてしまうのではないか・・・ということを思いました。
何か体の疲れというよりも、精神的な疲れが出てきました・・・、ということをおっしゃっていたので、電磁波対策をされていたらいいなと思いますし、乗り切って欲しいと思います。
Wi‐Fi、無線LAN副作用の危険性
前回、Wi-Fiの危険性について述べましたが、実際に、Wi-Fiについては、下記の動画がけっこう衝撃です。
海外ではこのようにWi-Fiの実体が報道されていますが、日本ではまずメディアなどではあったとしても、出てこないのではないかと思います。
だからこそ、自分で対策をしていかなくてはいけないと思います。
興味があれば、ご覧ください。
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Wi Fi、無線LAN副作用の危険性
https://www.youtube.com/watch?time_continue=1&v=hy7LE9w1_-E
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上記の動画から翻訳を少しピックアップして引用してみます。
ちょっと長くなってすみません。
翻訳が少し分かりにくいところもあるかなと思います。
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WiFi無線インターネットは、家庭、学校、職場、店、ホテルや公共施設に備え付けられています。
WiFi技術はパソコン、ノートパソコン、スマートフォン、タブレット、ブルートゥース、ゲーム機のコンソール型キャビネットに使用されています。
独立調査機関の確認:WiFi放射線は安全ではない。
WiFi放射線は頭痛、集中力問題、めまい、慢性疲労、不眠症、発疹を引き起こす可能性がある。
(中略)
そして今やWiFiです。
インターネット世代への健康問題です。
(中略)
メギー・パルマーのレポートです。
見る事ができず、信じられない程に強力な物です。(Wi-Fiについて)
それは私達が常にネットに繋がるようにしてくれています。
WiFiインターネットは電磁放射線を、使用する事によって作用しています。
携帯電話関係も同様です。
昨年、携帯電話の使用が、癌リスクを増加させるという研究が発見されました。
では、WiFiもまた健康を害している可能性があるのでしょうか?
その2つ、電磁放射線にさらされる事と、脳ガンの間に関係があると個人的に感じています。
特にこの技術のヘビーユーザーである子供達にとっては、実質的にそれらが何かという事ですが、実験用モルモットであるという事なのです。
この懸念は世界的です。
英国とフランスの学校では、両親達からのインターネットに対する懸念が上がった後に、正式命令を出したところもありました。
著名な神経外科医であるチャーリー・テオは、この技術に対してさらされる事と、病気の間に関係性があると感じています。
さらされる事と脳腫瘍発生との間にこの潜伏性があるんです。
WiFi技術は携帯電話より低レベル放射線を作る故に、心配する事は何もないという論争があるんです
(中略)
私は現在メルボルンCBDのど真ん中にいます。
そしてノートパソコンの為にWiFiを探してみると、12の異なるコネクションが有効です。
私は携帯電話が嫌いで、時折必要なだけですが、この放射線にいつもさらされているんです。
ドン・メイッシュ博士は電磁波を調べ、禁止しました。
彼は長期間さらされる事について懸念しているのです。
無線LANとの関係ですが、これが健康上のリスクとなるかもしれない人々もいる、と言う科学者が大勢いるのです。
ジョージ・パーカーはその歩く証明です。
WiFiインターネットが起動すると、身体的に感じる事が出来ると彼は言います。
肌が焼けるような感じがするんです。
(中略)
無線ルーターを人々から離すといった事や、必要の無い時は電源を切る事は、助けになる可能性のある対策かもしれません。
WiFiは周波数エネルギーという、特定の環境要因に人間が曝される事を、大幅に増加させているのです。
(中略)
学校が完全にワイヤレスになった後に、多くの生徒達が頭痛、吐き気、発疹、心拍数の上昇を持ち始める事となった学校です。
「去年は楽しかったんだけれど、今年は変な感じがするんだ。それから沢山頭痛になったりするんだよ。」
ジアマイヤー・チャーチリーはそれらの子供達の一人です。
昨夏、学校が終わった後に私達は彼に会いました。
「僕の心臓が凄く早く鼓動するんだよ。それから頭が沢山ズキズキし始めるんだよ。凄く喉が渇いてくるんだ。」
「それは全部同時に?」(うなづく)
「じゃあ、それが全部起きている時っていうのはどんな感じか説明してくれるかな?」
「それが全部起き始めると凄く心配になり始めるんだよ。特に僕の心臓のあたりです。あまりに心拍数が上がるので、死ぬんじゃないかって考えちゃうんだ。心臓発作になった事は一度もないけれどね。」
医師達はジアマイヤーに数日間、心臓モニターを装着させましたが、ジアマイヤーが家に戻ると症状は消え、学校で再び上昇するのです。
ある日、彼が教室でノートパソコンを出した時に、彼の母ベティは一緒にいました。
彼は私の手を掴み、彼の心臓の上に私の手をおいたんです。
彼の心臓は物凄く早く鼓動していたんです。
酷かったんです。
そして実際シャツの上から鼓動しているのが見える程でした。
(中略)
オンタリオ州中央地域にいる30人以上の両親達は、学校がWiFiを導入後に、自分の子供達の具合が悪くなったとも信じています。
学校でのWiFiは悪いアイデアなのです。
(中略)
マグダ・ハヴァスはカナダにおいてWiFi反対を先導する声なのです。
彼女は20年近く、放射線の健康への影響を研究しています。
そして人口の3%は放射線に敏感なのだと話しています。
レーダーの発明者達は、教室の中で子供達が同じ周波数に曝されているとは、夢にも思わなかったと思います。
WiFiルーターは多くの携帯電話塔と、同じ様なものだとハヴァスは言います。
そして発見された携帯電話塔に曝されたり、携帯電話使用に関する研究に基づいていると話します。
彼女はWiFiも危険だと発見される可能性があると言います。
携帯電話や携帯電話塔に近づけば近づく程に、非常に同様の周波数が人々を、病気にしている事が発見されているのです。
(中略)
完全にワイヤレスである学校にいる子供は、毎日9時から3時まで多くの送信機から、送られる放射信号に常時曝されるWiFiスモッグの下で、一日を過ごしているのです。
実際、これらの部分において、教室のWiFiから逃れる術はないのです。
この2年で、この地域では100校以上の学校でWiFi技術が導入されています。
(中略)
そして他の所で行われた調査を見てみると、彼等が発見したものというのは、絶対的に加熱作用の可能性は全くありませんが、あなたはそれらの反応を起こすのです。
それは、血液が凝固し始まりますし、夜に人々は眠れなくなりますし、頭痛を悪化させるのです。
(中略)
その中にある研究では、低レベルで曝される事が、不眠症や生殖器官への損傷から、癌といった健康リスクの範囲に繋がる事です。
(中略)
アンジェラ・クラインは娘を家で学ばせています。
昨年、彼女はセント・ビンセント・ユーファラス小学校の2年生でした。
学校はありますが、私の娘は現在そこへ行く事は出来ないんです。
その理由は?
WiFiです。
(中略)
クラインは教育委員会の会長でしたが辞めました。
WiFiの影響がある為に宿題が終わった7月に娘を退学させました。
血液脳関門への損傷、カルシウム流出、糖尿病への繋がりもありますし、態度の変化、癌です。
低レベルのWiFiでさえ危険だという、ヨーロッパの研究は彼女を納得させたのです。
残念な事に子供達は何年もの間、曝される事になります。
そして子供達は病気になってしまうでしょう。
それから・・・自分の子供を守る事以外は、それについて私には何も出来る事がないんです。
それは一部の人々が懸念している、毎日の長期間の低線量レベルなのです。
カナダからのものを含む最新の研究では、膝の上にWiFiモードで、ノートパソコンを乗せて長時間見ていると、生殖器官に影響を与える可能性があるという事なのです。
ノートパソコンからのWiFiによって、4時間で精子が損傷を受けるのなら、卵子や子宮を持つ小さな女の子は、どうなってしまうのでしょうか?
そして子供達はWiFiのあるノートパソコンを20台使っているのです。
(中略)
そして生物学的影響の為に、継続的に曝される事に対する潜在的な健康への影響です。
たとえ低レベルでもWiFiで曝されるのならばです。
ご存知の様に私達は携帯電話塔から、300または400m以内に住むのは、あらゆる種類の病気や頭痛、めまいを得る可能性を増加させる事を示す調査を読んでいます。
癌や白血病でさえもです。
(中略)
私の名前はジェイ・ジー、マウンテンビューに住む親です。
子供が二人いて、一人はマウンテンビューの6年生で、もう一人は幼稚園にいます。
私の心配はジョージィが学校にいる間に頭痛を訴えていて、それで私は、OK、次の段階へ行こうと決めたのです。
医者に行く事です。
だから医者の所へ行きました。
彼女はジョージィにインタビューをして、これらの頭痛が起きた事について尋ねました。
学校にいる間か家にいる時か、結果は学校でいる時にだけ起きるという事なのです。
週末には起きませんし、今ではケーブルになり、何も起きません。
頭痛はありません。
約2年程前に私の息子はある奇妙な感覚を持ち始めたんです。
そしてそれは通常夜に起きました。
約10分から15分続くんです。
(中略)
彼のベッドルームはパソコンの、すぐ上だったと後で気がつきました。
(中略)
そして私は心配になって、パソコンが疑わしいと思ったんです。
ある日、電話会社に電話して、ケーブルに切り替えたいと言ったんです。
そしてそれはただモデムを変えるだけの事でした。
それから奇妙な脳の出来事は、一度も彼に起きてはいません。
パソコンは僕のすぐ下にあったので、とても明白だったんだ。
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大変長くなりましたが、重要なことだと思い、シェアさせていただきました。
このように、Wi-Fiについて、さまざまなことが言われていますが、限りなく黒に近いグレーの状態だと言ってもいいでしょう。
おそらく日本では、国がその危険性を表に打ち出すことはないと思いますし、自分の体は自分で守らないと、長期的にみたらじわじわとボディブローのように、ダメージを受けていくことでしょう。
解決策は上記に書かれていたように、Wi-Fiをやめてケーブルにすることです。
ただ、今の時代そう簡単に戻れないというのも現実ではないかと思います。
ノートパソコンを膝の上に置いて、パソコンをしている姿を見かけることがありますが、これも、電磁波対策をしていないのであれば、決しておすすめできるものではありません。
前回上げたように、特に生殖機能への影響が懸念されます。
長期にわたる壮大な人体実験
以下の記事も現状について参考になるのではと思います。
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危険なWiFi:常に全身、電磁波浸けの生活?せめて子供は守ろう!
https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/e8220af7dce4207d65397d452fd2160e
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WiFiの電波は携帯よりも弱いから気にするほどのことはない、などともっともらしく言われることがある。
しかし、ケータイでぶっ通しで何時間も話すひとはいないが、WiFi の電波はその部屋ではずっと飛んでいるのだ。
その部屋にいるひとたちは常に全身が電磁波に浸かっている状態である。
言い換えると、その場にいるひとたちは、電磁波によって何度も何度も繰り返し串刺しにされているのである。
WiFi の電磁波は、電子レンジの電磁波と変らない。
ターンテーブルが回らなくても、人間のほうが室内を動き回るので、室内の人間は まんべんなく“チン”されている と考えることができる。
これは、たいへん貴重な“人体実験”である。
実際、電磁波過敏症の人たちは、頭痛、耳鳴り、動悸、目の痛みなどさまざまな障害に苦しんでいる。
(中略)
言うまでもなく、幼い子供ほど電磁波の影響を受けやすい。
頭蓋骨も薄く、身体の臓器も免疫系も成長段階である。
親は子供を保護する責任があるだろう。
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今回と言っていましたが、次回に、丸山修寛先生が推奨する対策する方法について、お伝えしたいと思います。
今までも述べてきたように、Wi-Fiにおいては完全防御はもはや不可能・・・と言ってもいいです。
できることをしていくしかないですし、有害な影響を最小限にしていく対策をする他はありません。
丸山修寛先生は船井フォーラムのセミナーにおいて、Wi-Fiの対策は特に重要なので、お伝えしますということをおっしゃっていました。
なので、やはり改めてお伝えしたいと思いましたし、繰り返し今後もお伝えしたいと思っています。
「糖尿病患者のデータをとる2」
最後に空間を瞬時に変えて、マイナスイオンが人体の状態をも変えていく「滝風イオンメディック」の魅力を、『まだ誰も知らない<水素と電子>の話』から見ていきます。
もう少し連載してみますが、今回も一部引用させていただきます。
今回は「糖尿病患者のデータをとる2」を見てみます。
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ほかにはどんなものがありますか。
松野
先日、ある地方の病院から50台ほど「滝風イオンメディック」の注文をいただいた。
これはどこに使っていらっしゃるのかと思って、その病院にお伺いしたんです。
そうしたら、人工透析をやっている病院でした。
最初に2台くらい導入して、患者さんが透析しているときに、ベッドの上のほうから「滝風イオンメディック」を浴びていたら、患者さんの顔色が全然変わって、終わった後も、普通よりもデータが変わったというのがその先生の意見でした。
それ以上は深くはお話してもらわなかったんですけれども、透析患者にかなり効果的だということで、各ベッドの横に置くというので50台になったのです。
内海
透析病院、儲かっているな(笑)。
その話、僕は何か嫌だな。
透析しないようにしろよと思うんですけど、それぐらいおもしろいお話ですね。
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NEW滝風イオンメディック
http://treeoflife.shop-pro.jp/?pid=127724333
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このように良い空間へと変われば、体の状態も変わっていくのだと思います。
長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございます!
日野
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