祈りの「量子」テレポーテーションとDiODiA量子オペレーションで水の浄化

意識は量子波である

いつもありがとうございます。
日野です。

今回の台風19号の時には、DiODiAカードやシールを使って祈っていただいた方も多く、本当に有り難いことと感じました。

前回みたように、意識は量子波であるということからみていけば、このDiODiAカードやシールのもつ「神氣」を量子波(意識)に乗せれば・・・より素晴らしいエネルギーを時空を超えて届けることができるのではないか・・・そのように僕自身は考えています。

DiODiAカードを食べ物や物質にタッチしていくのが基本ですが、応用すれば、このように量子波(意識)と組み合わせて遠隔的な使い方も可能だということになります。

もっと言えば、別にDiODiAカードに限らず、他のものを、量子波とともに伝えることは可能だということになります。

たとえば、シリウスボールなども僕自身、瞑想や遠隔に使っていますが、このテラヘルツ波を量子波とともに届けることも可能だということになります。

怪しいことを言っているのは自覚していますが・・・(‘◇’)ゞ、実際、今回のやっていただいた方たちも何かしら祈りについて実感していただいたものがあるのではないかと思います。

DiODiAによって地域の浄化や特に水の浄化をしていくことが可能

そして、前々回に、DiODiAシールを外で落としてしまったけれども、それが地域を守ることにも
一役かったかもしれない・・・という体験談をお伝えしましたが、

これを応用していけば、このDiODiAによって地域の浄化や特に水の浄化をしていくことが可能になると感じます。

そもそもDiODiA開発の経緯は、琵琶湖のほとりからこのDiODiAが生み出されているように、滋賀県在住の開発者のDiODiAさんが水の浄化を・・・という思いで開発をされているのもあります。

そして、水の浄化がなされていけば、おそらく・・・ですが、今後の河川の氾濫などを防止していくうえで、良い影響を少なからず与えていくことができるのではないか・・・と僕自身は考えています。

DiODiAシールを水道の蛇口や元栓につけていただいている方もおられると思いますが、そのことで家の水の浄化がなされて、その水が排水管を通って下水処理場へ送られ、地元の川に流れ込み、やがて海に流れていきます。

ですから、DiODiAシールを使うことで、地域の水の浄化の貢献にもわずかな影響かもしれませんが、貢献できていることにもなります。

そういった方たちが地域で増えていけば、水の浄化は少しずつ進んでいくのだと思うのです。

僕の場合であれば、このDiODiAシールを貼った水を使い続けることで、やがては琵琶湖に流れていきますので、琵琶湖の浄化にほんの少しでも関わっていくことができます。

そして、以前、DIANAさんは確かDiODiAエネルギーを転写した小さな粒のようなものを、川や湖に入れていけば水の浄化ができます・・・というようなこともおっしゃっていたので、そういったアイテムもいずれ世に出していっていただければいいなあと考えています。

DiODiAカードやシールを川や地面に埋めていくというのは、ちょっともったいないと思ってしまうのです・・・汗

いずれにしても、今いる場でDiODiAカードやシールを使っていくことも、今いる場所や周囲の地を
イヤシロチ化してくことにも繋がっていくと感じます。

これは証拠があるわけではないのですが、個人的には、イヤシロチ化された土地ほど災害なども起きにくい場所へとなっていくような気がしています。

確か船井幸雄さんもそのようなことをおっしゃっていたと思います。

ですから、数年前から特に伝えている今いる場所をイヤシロチ化するということは、そういった意味でも重要であったのです。

これから台風について

伊勢白山道さんもおっしゃっていましたが、おそらく、これから台風の規模は今回の19号の規模が当たり前になってくると思います。

今回の教訓を生かすためにも、もちろん川の堤防や護岸の見直しをしていく必要があると思いますが、水の浄化をしていくことでも災害を減らすことが可能になっていくと感じます。

また、たとえば・・・ですが、今後のDiODiAカードやシールの活用の応用例としては、もしまたこういった事態が起きたときには、その地域の河川を地図の画像など出して、その上にDiODiAカードやシールを載せて河川が氾濫しないように祈るというのもいいような気がします。

また、自分の地域の地図や画像に映し出して、そこにDiODiAカードやシールを載せて安全を祈願するということもいいのではないかと。

本当に偶然ですが、このあたりの地図の量子化については、ハーモニーズさんのブログで先ほど見たら、掲載されていました。

もっといえば、日本全土でもいいわけです。

地図などが難しい場合は、住所や住んでいる人の名前などを紙に書いて、「守られた」「無難になった」という言霊を作成したらいいのです。

紙の上にDiODiAカードやシールを載せて安全を祈念してもいいでしょう。

離れた家族などにも、これでDIANA+祈り+言霊+感謝をしていけば、見えないご加護(エネルギー)を送ってあげることも可能です。

正直、今思い付きで書いていますし、書きながら少し怪しすぎるかな・・・という気がしないでもないですが、繰り返しお伝えしてきたようにDiODiAカードやシールの使い方は自由自在です。

何事もやってみることが大切です。

実際に水を浄化していくことによって河川の被害を減らすことは可能だ・・・とフーチでも出ますので、DiODiAカードやシールで、まずは家の水の浄化からしていくことも、地域の貢献にほんのわずかだとしても繋がっているような気がしています。

今自分のいる場所からできることをひとつひとつやっていくしかありません。

ガイアの水135も、この浄水器やポットを使う人が増えていくことで、地球の浄化に繋がっていく・・・ということが言われていますが、まさに同じだと思います。

水をDiODiAカードやシール、ガイアの水135、もちろんその他にも良いアイテムはいろいろとあると思いますが、そういったアイテムを活用して、良い水に転換して、人にも大地にも癒される水を
使っていくことが大切だと思います。

その時に、自分の身体だけ良くなればいいということではなく、この水を使うことで、自分の60兆の細胞が喜ぶのはもちろん、家族の健康にも繋がって、大地や河川にとっても喜ばしいものであり、地域の人達の貢献にも繋がっているのだと少しでも想像して使っていけば、自他ともに・・・という気持ちで使っていけるのではないかと思います。

そしてその気持ちが大難を小難に祀りかえることにも繋がっていくのだと思います。

「祈り」について

櫻井喜美夫先生の『爬虫類脳の奥底に眠っていた 《龍神脳》の遺伝子がついにSwitch On!日本の龍人たちよ、一厘の仕組みに目覚めよ!』という書籍から、人の「念波」について見てみましたが、今回は、「祈り」について見てみます。

少し引用させていただきます。

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科学的にも証明されている祈りの効果

実際に、祈りがもたらす効果についての研究も進んでいて、祈りが距離を超えて、他者にポジティブな影響を及ぼすことは科学的にも明らかになっています。

一例をあげます。

サンフランシスコ総合病院で、R・C・バード博士によって心臓病の患者400人に対して、祈りの効果を確かめる目的で行われた実験例です。

患者さんたちを二郡に分け、両群共に同じ最高の治療を行い、片方の一群だけには、通常治療に加えて、米国全土にいる祈りをささげるボランティアの人々に名前と病名を知らせ、「その患者さんたちが一日も早く全快しますように」と祈ってもらった。

この実験は、患者側と医師、看護師側共に、どの患者が祈りを受けているかを知らせないで行われた。

その結果、祈りを捧げられたグループの方が、死亡率、呼吸補助器具装着率共に低く、明らかに回復率の高い結果が得られた。

この他にも、祈りによる効果は確認されていて、白鳥哲監督のドキュメンタリー映画「祈り」でもその実態について紹介されています。

私は、祈りにもレベルがあって、我欲のない超意識の祈りほど、光速を超えて相手にとって調和的に作用するのだろうと思います。

なぜなら、そこには「〇〇になってほしい」という自分の価値判断や現象への捉われがなく、すべては神、完全調和である「あるがまま」に委ねているからです。

ゆえに、超意識の祈りは、神(一元の世界)と響きあい、すべて神仕組みの中で叶えられていく。

祈りが時空を超えられる理由については、先ほど量子波の仮説に基づいて説明しましたが、量子論から見たら、「量子テレポーテーション」に鍵があると思います。
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このように祈りについての効用が記されていますが、祈りによって、本来のあるがままの状態に「戻っていく」ということが言えるのではないかと思います。

そして上記に記されているように我欲ではなく、純粋な祈りになるほどストレートにそのエネルギーが注がれていくので、本来の戻る状態にもどるスピードが早まっているのだと思います。

長くなってしまいましたが、最後まで読んでいただきありがとうございます。

日野

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